太ももも良し!
俺は“太股フェチ”だ。
女の身体をパーツ別にして考えた場合、俺は太股に一番想いをもつ。何故なのかは、自分でも判らないが。とにかく太股に俺は反応するのだ。勿論のことだが、ブスは論外と言うことは大前提だ。
どんな太股が好きかと言えば、太いのと細いのは嫌だ。適度に“ムッチリ”としていて、それでいてスラッとしたのがいい。肌は白く、肌理が細かくて適度に皮下脂肪がついていることが絶対的な条件だ。これは撫でている時の手触りは最高で、吸いついてくるように俺の手の動きになじむ。また、吸いついたときの感触はちょっと筆舌には尽くし難いほど、それは素晴らしいものだ。無理に例えを言うと“超弾力のある葛餅”とでも言うのかな。甘く噛んでも、強く吸っても“プルン”としたあの感触は堪らない。また、真夏でも少しヒンヤリとしているのだが、興奮してくると熱くなるのも堪らない。
そして、その付け根には俺の肉茎を受け入れてくれる女陰が、緩やかに口を開けて待っていてくれる。太股の白さと、女陰の色のコントラストはまた俺をそそる。この感じは太股が太くても、細くても味わえない眺めだし、豚のように太い太股やその逆、また牛蒡のように色の黒いものも絶対に俺は反応出来ない。
とにかく適度な太さと言うのか量感があって、それでいてスラリと伸びやかで色白な肌理細かい肌の太股は最高だ。
また、“立ちバック”等で生中出しをしたときに、俺の精液がその理想的な太股の内側を伝って流れ落ちてくれるのを見たときなど、それをオカズにして抜きたくなるほどそそられる。
理想的な太股はストッキングで結構誤魔化されるから要注意で、冬場は脱がしてみないと判らない例が結構多かった。しかし、夏場は“生足”が多いので外れは少ない。
露出の少ない時の判別方法を研究して、冬場の外れを少なく出来たら、冬場のsexも大いに楽しくなるかな?
とにかく、あの柔らかで弾力と量感に満ちた太股の全てが好きだ。セックスが終わった後、あの素晴らしい太股が俺に絡み、まとわりついてくるとついついもう一発やってしまう。
考えただけで、大勃起してきた。やりてぇ~。
